受付時間 9:00〜17:00
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あやさんのレビュー

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  • 購入者
    投稿日
    今のところ出ている押絵13作、最後の作品でした。 前回の椿で失敗しているので、濃淡に厳しく気を付け作りました。 少しクリーム色が濃いかな、と思いましたが、最終的なバランスは取れたのでまあまあ納得のいく出来になりました。 次の新作に期待大です。
  • 購入者
    投稿日
    花自体が大きな花なので、色味に気を付けましたが、赤の椿はまあまあでしたが、白の椿が失敗。 ピンク色が強く出すぎ、白椿ではなく、ピンク椿。こういう色もありかとは思いますが、布が切りにくい。 ぼかしにはその度に苦心させられますが、これは難しすぎる。 次回の、最後の押絵でリベンジしたいです。
  • 購入者
    投稿日
    パーツが細かいので不安でしたが、それほど難しくなく仕上げることが出来ました。 濃淡に弱い私でも、撫子の色味がちゃんと出せたし、全体にバランス良く作れました。 一種類の花だけではなく、このような構図の押絵がもっとあってもいいかな、と思いました。 秋に飾るのが楽しみです。
  • 購入者
    投稿日
    クレマチスと、背景の山や雲、昔ながらの家屋の佇まいのバランスを取るよう気を付けました。 背景の曲線が難しかったですが、何とか無事仕上げられ、大振りのクレマチスも、フェルト芯を入れることでボリュームが出て、いい出来に仕上がりました。 次の、秋の里の花シリーズが楽しみです。
  • 購入者
    投稿日
    クレマチスは、大柄な割に繊細さを求められるので、今まで以上に生地の濃淡や見本通りの組み方に気を使いました。 お蔭で、全体の濃淡はもちろん、台座に貼った時も、とても良く仕上がりました。 初夏に玄関に飾るのが楽しみです。
  • 購入者
    投稿日
    ペップは苦手でしたが、上手く作ることが出来ました。 でもアマリリスとテッセンが何とか見られるレベルに出来上がったにも関わらず、ヒマワリが、実物大図に合わせて作ったのですが、作り終え、台紙に貼る段階になって、まるで合わなかったのが残念でした。まだまだ腕が足りないな、と反省。 次はこの教訓を活かし、綺麗に秋の花の彩りを作りたいです。
  • 購入者
    投稿日
    冬物のこのキットを、今になって漸く作る事が出来ました。 白川郷の情緒と大輪の椿の佇まいを上手く作るには、なるべくゆっくりと丁寧に時間をかけ、焦らないことにするのが重要だと思いました。 フェルト芯はかなり難しかったですが、時間をかけたのが良かったのか、納得の出来でした。 この里の花シリーズを、もっと楽しんで作りたいです。次回の「クレマチスと美山」は、私の好きなクレマチスなので、今から作るのが楽しみです。
  • 購入者
    投稿日
    きめこみ、特にブーケには数多く取り組んで来ましたが、納得のいく作品にはなっていませんでした。 ですので、改めてホームページの動画を見て基本に立ち返り、今まで以上に丁寧に取り組んでみました。 そうしたら、今までになく納得の出来になりました。家族の評価も上々です。 もう一つきめこみのキットを購入したので、そちらも丁寧に時間をかけ取り組みたいと思いました。
  • 購入者
    投稿日
    今回も生地の濃淡が肝心だと思い、桜と菖蒲の時の反省を活かしつつ取り組みました。 紫陽花の濃淡を意識し、ウレタンと表地を何回も確認しながら作っていきました。 そのお陰で今回は、濃淡も全体のバランスも、非常に良く出来ました。家族にも好評で、紫陽花を飾る時期が楽しみです。
  • 購入者
    投稿日
    形は上手くいきましたが、桜の時同様、生地の濃淡が上手く表す事が出来ませんでした。 気を付けてウレタンを配置したのですが、表地は裏地以上に色味が濃く、計算が難しい作品でした。 次回は、生地の濃淡をもっと頭に入れて作る必要がある、と実感させられました。 ですが、家族には好評でしたので、作って良かったな、と思うキットでした。
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