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三連タペストリー・春薫の花

商品番号 4126777
¥ 1,760 税込
情緒豊かに日本の美しい季節を彩る春の花木。自然の花の繊細な色合いを、ちりめん布の美しい濃淡で表現します。上品な壁飾りはお部屋を彩る季節の飾りにも、贈り物にもおすすめです。
商品番号
製作目安
1時間~(1個あたり)
サイズ
縦48×横14.3cm
ジャンル
押絵
レベル
★★★★★☆
備考
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おすすめポイント

  • 手頃なサイズで飾る場所を選びません。春を彩るお部屋飾りとしてお楽しみいただけます。1つでも飾れるので、ちょっとしたプレゼントにも喜ばれます。

  • 地球最古の花木のひとつとされる木蓮は、その凛とした佇まいから「高潔」「気高さ」という花言葉を持ち、春の訪れを告げる花木として知られます。
    また、日本最古の書物「古事記」にも登場する藤は、しなやかに垂れ咲く高貴な美しさで親しまれ、「気品」「知性」の花言葉で知られます。
    そして、古来より「穀物の神が宿る木」として祀られてきた桜は、美しく咲き誇り、潔く散る姿から「精神の美」「純潔」を象徴し、今も日本の春を代表する存在です。

  • 藤には「藤色」、桜には「さくら色」と名前のついた布地を使って花びらの繊細な色合いを表現し、一つひとつこだわりを感じる作品に仕上げます

  • 鈴の部分に紐をかけてつなげることができるので、1つずつでも3つつなげても飾れます。

作り方

【用意する道具】
クラフトチョキ・ボンドタッチ・セロテープ・目打ち・ピンセット
  • ウレタン付きボール紙(型抜済)に、説明書の通りに記号と斜線を書き写します。
  • ウレタン付きボール型紙(以下 型抜きパーツ) を部品ごとに外し、指定の布の裏に貼ります。
  • 貼った型抜きパーツのまわりの布を、のりしろとして5mm程大きく切り取ります。
  • 布ののりしろにボンドをつけて、パーツをくるみます。(斜線部分はくるまずに残します)
  • くるまず残した部分の布にボンドをつけて、実物大図の上でパーツを貼り重ねます。
  • モチーフを土台に貼り付けます。

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