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きめこみ暦・四月(メジロと桜)

商品番号 5046461
¥ 1,980 税込
縫わずにパッチワークキルト風の絵が作れる「きめこみパッチワーク」。専用目打ちを使い、絵柄が型抜きされたボードのミゾに布を入れていく、さくらほりきりオリジナルの手作りキットです。
一年を月ごとの風物詩で表現する「歳時記シリーズ」
4月は穏やかな里山に咲く桜の枝にとまるメジロが可愛らしい絵柄。メジロの鳴き声が聞こえてきそうな暖かな春の風景を優しい色合いの布で表現します。
商品番号
製作目安
4時間~
サイズ
縦20.5×横20.5cm/8インチサイズ
ジャンル
きめこみパッチワーク
レベル
★★★★★☆
備考
※額は別売りです。別途お求めください。
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おすすめポイント

  • 桜のピンク色とメジロの鮮やかな黄緑色の組み合わせに、まさに里山の春を感じる、歳時記シリーズの4月。額に入れて玄関やリビングに飾り、季節の風物詩を楽しみませんか?
    額は別売りです。(額装イメージ 52-2額)

  • 国産のちりめん布をはじめ、風情ある日本の春を表現する優しい色合いの布を23種類使って仕上げます。

  • フェルト芯を入れてふっくらとした立体感を出すことで、よりモチーフが引き立つように仕上げます。

  • 絵を縁取る布の柄は七宝文様。七宝文様は、円形が連なり無限に広がっていくところから、「円満」「調和」「ご縁」などの願いが込められた、縁起の良い吉祥文様です。

  • メジロは一年中日本に生息しています。しかし、春の印象が強いのは、ちょうどこの時期が子育ての季節で、蜜を求めて活発に飛び回るからだといわれています。蜜を吸うために、桜の木に留まるメジロの愛らしい姿は春の定番の光景で、鳥の愛好家の間では「サクラ」の「サク」と「メジロ」の「ジロ」を組み合わせて「サクジロー」と呼ばれ親しまれています。

作り方

【用意する道具】
クラフトチョキ、専用目打ち、ボンド木工用、ホチキス、ピンセット
  • きめこみボードの裏面全体に薄くボンドを塗り、裏板紙に貼りつけます。
  • きめこみボードのミゾを、目打ちですべてなぞります。
  • 指定の布に型紙シールを貼り、実線で切ります。
  • 型紙シールを布からはがし、指定のきめこみボードに布をきめこんでいきます。
  • 指定の場所にはフェルト芯を入れて布をきめこみます。すべてきめこみ終わったらパーツをつけます。

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