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きめこみ暦・十二月(こたつ猫)

商品番号 5046545
¥ 1,980 税込
縫わずにパッチワークキルト風の絵が作れる「きめこみパッチワーク」。専用目打ちを使い、絵柄が型抜きされたボードのミゾに布を入れていく、さくらほりきりオリジナルの手作りキットです。
一年を月ごとの風物詩で表現する「歳時記シリーズ」
12月は、冬の風物詩・こたつと可愛らしい猫の絵柄。どこかレトロで懐かしいお部屋と、毛糸玉で遊び疲れてまどろむ猫の姿に、いつかの冬の日の思い出がそっと重なる情景です。
商品番号
製作目安
4時間~
サイズ
縦20.5×横20.5cm/8インチサイズ
ジャンル
きめこみパッチワークの作り方へ
難易度
★★★★★☆
備考
※額は別売りです。別途お求めください。
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おすすめポイント

  • 冬のなんでもないひとコマが、たまらなく愛おしい歳時記シリーズの12月。額に入れて玄関やリビングに飾り、季節の風物詩を楽しみませんか?
    額は別売りです。(額装イメージ 52-2額)

  • こたつ布団に襖や座布団、編みかけのマフラーなど、アイテムごとにぴったりの布柄を厳選。21種類もの布を使い、どこか懐かしさも感じる冬の情景を豊かに表現します。

  • フェルト芯を入れてふっくらとした立体感を出すことで、よりモチーフが引き立つように仕上げます。

  • クリスマスは戦国時代にキリスト教宣教師の渡来によって日本に伝わりましたが、その文化が日本に定着したのは戦後の経済成長期でした。デパートのクリスマス商戦が活発化したことをきっかけに日本独自のクリスマス文化が発展し、イルミネーションが街を彩り、家族や恋人と楽しく過ごすという流れが一般化していきました。街中が華やぐ季節の訪れに胸を躍らせた、「あの頃」のワクワクとした冬の情景を思い起こさせる作品です。

作り方

【用意する道具】
クラフトチョキ、専用目打ち、ボンド木工用、ピンセット、ホチキス
  • きめこみボードの裏面全体に薄くボンドを塗り、裏板紙に貼りつけます。
  • きめこみボードのミゾを、目打ちですべてなぞります。
  • 指定の布に型紙シールを貼り、実線で切ります。
  • 型紙シールを布からはがし、指定のきめこみボードに布をきめこんでいきます。
  • 指定の場所にはフェルト芯を入れて布をきめこみます。すべてきめこみ終わったらパーツをつけます。

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レビュー
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さくらほりきり店舗外観

ようこそ!私たちのお店へ

東京・台東区柳橋にあるお店はJR浅草橋駅から徒歩3分。
さくらほりきりのキットを実際に見て、触れて、体験できます。
たくさんの商品もご用意してお待ちしております。ぜひ、お気軽にお立ち寄りください。