作り方
- 【用意する道具】
- クラフトチョキ、専用目打ち、ボンド木工用、ホチキス、ピンセット
- きめこみボードの裏面全体に薄くボンドを塗り、裏板紙に貼りつけます。
- きめこみボードのミゾを、目打ちですべてなぞります。
- 指定の布に型紙シールを貼り、実線で切ります。
- 型紙シールを布からはがし、指定のきめこみボードに布をきめこんでいきます。
- 指定の場所にはフェルト芯を入れて布をきめこみます。すべてきめこみ終わったらパーツをつけます。
気軽に楽しむクラフトキット専門店
東京・台東区柳橋にあるお店はJR浅草橋駅から徒歩3分。
さくらほりきりのキットを実際に見て、触れて、体験できます。
たくさんの商品もご用意してお待ちしております。ぜひ、お気軽にお立ち寄りください。
おすすめポイント
入道雲、ひまわり、夏野菜に風鈴と、まさに夏の盛りを表現した歳時記シリーズの8月。額に入れて玄関やリビングに飾り、季節の風物詩を楽しみませんか?
額は別売りです。(額装イメージ 52-2額)
国産のちりめん布をはじめ、郷愁を感じる夏ならではの風景を表現する布を21種類使って仕上げます。
フェルト芯を入れてふっくらとした立体感を出すことで、よりモチーフが引き立つように仕上げます。
縁側は日本家屋ならでは構造で、夏の暑さや直射日光を和らげる役割があるとともに、縁側と部屋を仕切る障子を開放することで、室内を広く見せる効果があるとされています。
また、家族団欒やご近所付き合いの場としても親しまれていて、生活の中で欠かすことのできないコミュニケーションスペースでもあるといわれており、現在の家屋にも縁側を取り入れる傾向が出てきています。