作り方
- 【用意する道具】
- クラフトチョキ、専用目打ち(細い部分を貼るときにあると便利です)
- 両面シール型紙を太線で切り分けます。
- 1で切り分けた両面シール型紙の裏紙をはがし、指定の和紙の裏に貼ります。
- 両面シール型紙の実線通りに、和紙を切り取ります。
- 3で切り取ったパーツの裏紙をはがし、下絵ボードに貼っていきます。
- 3、4を繰り返し下絵ボードを埋めていきます。
気軽に楽しむクラフトキット専門店
東京・台東区柳橋にあるお店はJR浅草橋駅から徒歩3分。
さくらほりきりのキットを実際に見て、触れて、体験できます。
たくさんの商品もご用意してお待ちしております。ぜひ、お気軽にお立ち寄りください。
おすすめポイント
伝統ある隅田川の花火大会をモチーフに、夏の夜空へ色鮮やかに広がる花火を描きます。存在感のある専用の額に入れることで、布絵ならではの豊かな立体感がよりいっそう際立ち、ご自宅でいつでも豪華な夏の特等席をお楽しみいただけます。
※額は別売りです。
ハサミで切るのは、直線やしずく型といったシンプルな形だけ。また、パーツを貼る位置が少しずれてしまっても、花火の絵柄なので特に気にならず、完成度の高い作品に仕上げていただけます。サイズの大きな作品ですが、難しい工程は一切ないため、初めての方でも迷わず安心して挑戦していただけます。
色鮮やかな国産ちりめん布や、艶のある華やかなジャガード布など、22種類の彩り豊かな布地を使って、豪華な作品に仕上げます。
さくらあーとは布を「切って貼る」シンプルな工程で作れます。没頭して、反復的な動作を行うことは「瞑想」に似た効果をもたらし、ストレスや不安を解消するといわれます。また、脳の神経伝達物質「セロトニン」の分泌を促し、幸福感や安らぎをもたらす効果があるともいわれます。手作りが生み出す心地よい時間を、日々の心の健康に役立ててみませんか?