作り方
- 【用意する道具】
- クラフトチョキ、専用目打ち、ボンドタッチ
- 両面シール型紙を太線で切り分けます。
- 1で切り分けた両面シール型紙の裏紙をはがし、指定の布の裏に貼ります。
- 両面シール型紙の実線通りに、布を切り取ります。
- 3で切り取ったパーツの裏紙をはがし、指定のはがきに貼っていきます。
- 3、4を繰り返しはがきを埋めます。部品シールを貼っていきます。
気軽に楽しむクラフトキット専門店
東京・台東区柳橋にあるお店はJR浅草橋駅から徒歩3分。
さくらほりきりのキットを実際に見て、触れて、体験できます。
たくさんの商品もご用意してお待ちしております。ぜひ、お気軽にお立ち寄りください。
おすすめポイント
手作りの年賀状は、届いた方から喜ばれるだけでなく、送る相手を思いながら作る時間も楽しいと、毎年好評です。
色鮮やかなちりめん布を14枚使用して作る、豪華な年賀はがきです。メールなどで手軽に年始のご挨拶ができるようになった今だからこそ、真心を込めた手作りの年賀はがきを送りませんか?
作る工程は「布を切って」「貼る」2工程。1枚30分程度で簡単に作れるのに、完成度の高い豪華な布絵に仕上がります。
宛名面、裏面共にインクジェットで印刷することが出来ます。
※必ず布を貼る前に印刷をしてください。
ひつじは、古くから群れをなして生活する習性があることから、「家族の安泰」や「平和」を象徴する縁起の良い動物として親しまれてきました。
漢字の「羊」は、姿が美しいことや、美味しいことを表す「美」「義」「祥」といった縁起の良い文字に使われており、古来より「吉」を呼び込むとされています。また、その穏やかな佇まいから、人間関係を円満にし、組織や家庭に和をもたらす力があると言い伝えられています。
未年の干支飾りは、穏やかで幸福に満ちた一年の象徴。家庭や大切な場所へ、たくさんの幸運を優しく引き寄せてくれます。