手作りハロウィン特集


手作りで楽しむ、
ハロウィン特集
魔女に黒猫、かぼちゃやおばけ…。ハロウィンの人気モチーフが勢揃い!
お部屋に飾って楽しめる、ハロウィン雑貨を手作りしませんか?
今から2,000年以上前、10月31日は一年の境目にあたる日とされ、この世とあの世の扉が開き、死者の霊とともに悪い霊もやってくると信じられていました。仮装をするのは、悪い霊に「自分たちも仲間だ」と思わせ、身を守るためだったのだそうです。
ハロウィンの飾りとしておなじみの、かぼちゃをくり抜いた「ジャック・オー・ランタン」。アイルランドでは、もともとかぼちゃではなくカブが使われていました。
19世紀にアイルランドからの移民がアメリカへ渡ると、現地で手に入りやすく、くり抜きやすいかぼちゃで作られるようになったといわれています。
現在では、仮装やお菓子を楽しむだけでなく、魔女や黒猫、おばけ、かぼちゃなどをモチーフにしたハロウィン飾りを、玄関やお部屋に飾るのも定番です。
初心者でも安心!
手作りできる理由
手作りに必要な材料は、あらかじめキットにセットされています。一から材料を集める必要がないので、気軽に始められます。
難しい技術は不要。わかりやすい説明書とシンプルな工程で、はじめてでも無理なく進められます。
作り方動画やお客様相談室などのサポートもご用意。わからないところがあっても、悩まず進められます。
さまざまなジャンルから選べる多彩なキット

シールはり絵
下絵に沿ってシールを貼っていくだけ。ハサミもボンドも使わないので、小さなお子さんから年配の方まで、初めてでもきれいに仕上げやすいのが特長です。

らくらく型抜きアート
型抜き済みのパーツを台紙に貼り付けるだけの手軽さ。かぼちゃやおばけの輪郭がすでに切り抜かれているので、細かい作業が苦手な方にもおすすめです。

きめこみパッチワーク
縫わずにパッチワーク風の絵が作れる、さくらほりきりオリジナルの技法。専用の目打ちを使って絵柄の溝に布を入れていくと、布ならではのやわらかな風合いに仕上がります。
インテリアや贈り物にピッタリ

飾る
玄関やリビングの棚に置くだけで、季節の空気がふっと変わります。作っている間も、出来上がってから眺める時間も、どちらも秋のひとときになります。

贈る
お孫さんやお友達への、季節のちょっとした贈り物にも。既製品にはない手作りならではのあたたかさがあり、作った人の気持ちも自然と伝わります。

みんなで楽しむ
デイサービスや教室など、みんなで楽しむレクリエーションにも取り入れやすい題材です。会話をしながら手を動かせば、一人で作るときとはまた違った楽しさが生まれます。
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よくある質問
- ハロウィン飾りはいつから飾ればいいの?
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これといった決まりはありませんが、9月の下旬あたりから飾り始めるお客様が多いようです。クリスマスと違って一夜限りではないので、10月いっぱいゆっくり楽しんでいただけます。
- 11月に入ったら、どうすればいい?
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布や和紙で作った作品は劣化しにくいので、箱にしまっておけば翌年もそのまま使えます。毎年少しずつ増えていくのも、手作りならではの楽しみです。
- どれくらいの時間で作れますか?
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シールを貼るだけの作品なら30分ほどで完成しますし、きめこみパッチワークのような少し本格的なものだと半日〜1日かかることもあります。商品ページに製作時間の目安を載せていますので、購入前の参考にしてください。
- 手芸が初めてでも大丈夫ですか?
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はい、大丈夫です。工程ごとに写真付きで説明した説明書をお付けしていますし、公式サイトでは動画でも作り方をご紹介しています。分からないところが出てきても、お客様相談室が完成までサポートいたします。
- 道具は何を用意すればいいですか?
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材料はキットにすべて入っていますが、はさみや目打ち、ボンドといった道具は別途ご用意いただく必要があります。各商品ページでおすすめの道具をご紹介していますので、そちらも合わせてご覧ください。
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