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祝箸・満福寅

商品番号 4200697
¥ 572 税込
2022年[寅年]えとシリーズ
祝箸・満福寅(まんぷくとら)
お祝い事には欠かせない祝い箸をかんたんに作ることが出来ます。可愛らしい虎に松竹梅や南天、瓢箪(裏面部分)など縁起の良いモチーフを入れ込んでいます。新年の食事の席がより楽しくなります。
商品番号
製作目安
30分以内(1個あたり)
サイズ
箸袋サイズ:縦18×横4.5cm
備考
3柄1組
※箸3膳、つまようじ3個付き
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和紙柄/布柄
Designs

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このキットを作るのに必要な道具
Tools

セット内容
Set Contents

説明書、箸袋(奉書紙)、布、両面シール型紙、パーツシール、箸3膳、つまようじ3個、ラッピング用透明袋と和紙

おすすめポイント
Point

  • 難を転じる南天をはじめ松竹梅と縁起物を入れ込んだおめでたい箸袋です。手作りの祝い箸でお正月の食事の席がより楽しくなります。

  • 箸袋にはあらかじめ虎を貼る位置が印刷されているので、失敗することなくきれいに作ることが出来ます。

  • 箸袋に使用している紙は冠婚葬祭、祝儀袋と大切な場面で使用される奉書紙を使用しています。

  • お箸とつまようじ(個包装)もセットでついているので、贈り物にもオススメです。更に3膳1組で贈れるように透明袋と和紙が付いています。

健やかで平穏な一年への願いを込めて…

「千里を行って千里を帰る」という虎。
その力強さや威厳ある姿から、厄を祓い家運隆盛を招く縁起物とされます。
また、子供への愛情深さから、親子の絆の象徴でもあります。

祝箸(いわいばし)とは…

祝い事に欠かせない箸のことを「祝箸」といい、箸の両端が細く真ん中が太くなるように削られているのが特徴です。
長さは末広がりで縁起が良いことから八寸(24cm)になったと言われています。
祝箸には「俵箸」「両口箸」などの呼び名もあり、そのそれぞれに意味や願いが込められています。

祝箸の別の呼び名

【俵箸】(たわらばし)
箸の中央のふくらみが米俵に見えることが由来。五穀豊穣の願いが込められています。

【両口箸】(りょうくちばし)
箸の両側の先端が細くなっていることに由来。片側は人間(自分)が食べ、もう片方は神様が食べる時に使うためと言われています。

商品企画・開発担当者からの一言

祝箸は小さい商品なので、作る絵柄もどうしても小さくなってしまいます。楽しく作っていただけるように、布の配色にはとことんこだわりました。虎のしっぽは紐で立体的に表現し、手作り感を出しています。
絵柄では松竹梅をちりばめおめでたい雰囲気に仕上げました。後ろにもワンポイントで縁起物のひょうたんが入っているんですよ。
簡単に作れて可愛らしいモチーフなので家族や親族が集まる席やお正月に向けて、ぜひ手作りしてみてください!

レビュー
Review

作り方
How to make

【用意する道具】
はさみ、目打ち、ボンドタッチ
  • 箸袋を説明書通りに折ります。
  • 両面シール型紙を指定の布の裏に貼ります。
  • 両面シール型紙の実線通りに、布を切り取ります。
  • 3で切り取ったパーツの裏紙をはがし、箸袋に貼っていきます。
  • 目などの細かいパーツを貼って仕上げます。
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