

和紙を選ぶ時間もとっても楽しい ファンシー手芸
八王子市 デイサービスセンター 様


都内のデイサービスセンター様を訪問し、ファンシー手芸「BP-1 ブローチ」を皆様で作られている様子を取材させていただきました。
こちらの施設様では、さくらほりきりの色々な商品群をご利用していただいております。今回はブローチ・ペンダントとして利用できる「BP-1 ブローチ」を楽しく作られました。
まず、事前に自分で作りたい和紙を切り取る線を記入していただいていました。
製作日当日は、選んだ和紙を切り取り線通りにハサミで切り取り、和紙の裏面に筆でボンドを塗りこみます。その後、和紙の裏側にキットに入っております上ブタを置き、きれいにくるみます。最後にくるんだ和紙につや出し液を塗るとつやが出てきて、きれいな仕上りに「孫にあげる」という方や、
さっそくお洋服につけている方など、大変喜んでいただけたご様子でした。
いろんな柄で作るのもファンシー手芸の魅力です!

同じファンシー手芸のキットでも、柄を変えて作れば雰囲気ががらりと変わります。
販売している「和紙セット(5枚1組)」でお気に入りを見つけるのもいいですが、お手持ちの
他のキットで使用して余った和紙などでも十分にお作りいただけます!
手作りと会話を思う存分満喫できるキットです。










